独島(日本名:竹島)紛争が起こった際、韓国の記者が必ずインタビューする人物が、老学者の内藤正中島根大名誉教授(79)だ。同氏は最近、66ページからなる「竹島=独島問題入門」という小冊子を出版した。同書では、日本の外務省がホームページに掲載した主張について、項目別に反論している。内藤教授は学者家庭に生まれ育ち、名門京都大を卒業した。ではなぜこのようなエリート (04:49) 記事全文



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